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子作りのベストタイミング、排卵日を予測する!

自然妊娠でもっとも重要なのは妊娠しやすい時期にあわせて子作りを行うこと。卵子と精子が最も妊娠しやすいタイミングを狙いたいところ!

精子は48時間卵子は24時間が寿命といわれています。

うまく受精させるには、卵子の正確な排卵日を予測しなくてはなりません。

基礎体温グラフに振り回されないことも大切

基礎体温グラフから排卵日を予測するときの目安ともなる高温期ですが、
一般的な平均体温としては36.7〜37度です。

また、低温期と高温期の差が0.3度以上の場合も高温期となりますが、
基礎体温グラフはあくまで「予測」だということを忘れてはいけません。

あくまで予測の手段の1つであって、ズバリあてられるものではないことを理解しなければなりません。

■原因不明の不妊症

体は健康で生殖機能も正常、でもなかなか妊娠しない、妊娠できても流産してしまう。
また、病院で調べても原因がわからない、そんな原因不明の不妊症が増えています。

■最も重要なのは卵子の「質」

基礎体温をつけて排卵を予測することが妊娠への近道だといえますが、基礎体温の予測にふりまわされてストレスになってしまっては意味がありません。

どうしても理想のグラフにあわせたくなり、かえって生活リズムを崩したりすることも少なくありません。
妊娠するためには重要なのは「質の良い卵子」が必要ということを覚えておいて下さい。
卵子のエネルギーはミトコンドリア細胞が担っていますが、このミトコンドリアはストレスによる酸化の影響をとても受けやすい細胞です。

ミネラルES46で酸化したミトコンドリアにアプローチ

年齢と共に老化する卵子。

年相応の卵子をもっている人は少ないと言われています。
酸化、つまり老化したミトコンドリアに対してアプローチして細胞自体を元気にする新成分、「ミネラルES46」が注目されています。

【特集】卵子の老化を改善し妊娠率を上げる方法があった

当サイトにも皆様よりたくさんの報告が来ておりますので特集としてまとめております。
こちらの方も今後の参考にしていただければ幸いです。


不妊治療を乗り越えてついに妊娠/出産したわたしの体験談